CODE×CODE(コードコード)の魅力を解説【未経験からクラウドエンジニア】

WEBエンジニア


「将来無くならない仕事に就きたい」
「最短でエンジニアに転職をしたい」
「場所を選ばず自由な働き方をしたい」

これから、IT分野を目指す方にはそう思う方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、未経験から最短2ヶ月でITエンジニアを目指せるプログラミングスクール『 CODE×CODE(コードコード) 』の魅力を解説していきます。

CODE×CODE(コードコード)とは?

スクール名CODE×CODE(コードコード)
URLhttps://codexcode.jp
受講期間2カ月~最大4カ月
受講形式オンライン
受講コースフルスタックエンジニアコース
クラウドエンジニアコース
受講料金228,000円
サポート内容学習スケジュール設定
チャットサポート
週次メンタリング
運営会社株式会社NSP(NSP Co.,Ltd)

CODE×CODE(コードコード)は株式会社NSPが運営するオンラインスクールです。

実務に基づいたオリジナルのWEBテキストや課題を通してエンジニアに必要な資格を取得し、未経験から最短2ヶ月でエンジニア就職を目指すスクールとなっています。

「クラウドエンジニアコース」と「フルスタックエンジニアコース」ふたつのコースがあり、実際のプログラミング体験と、講師とのヒアリングを通して、自分の向いているコースを選択します。

「資格取得までの学習スケジュールの管理」「毎日22時まで利用可能なチャットサポート」「週次のメンタリング」などの学習サポートを受けながら勉強を進めていくので、未経験の方でも挫折しにくい環境で学習を進めることができます。

また、運営会社の株式会社NSPは別事業として、転職事業を展開しているため、企業の紹介や面接対策、書類添削など、未経験から就職するまでのサポートを一貫して受けることができます。

CODE×CODE(コードコード)の魅力

CODE×CODE(コードコード)の魅力は、以下の3点にあります。

一般的なスクールよりも安い
資格取得を優先したカリキュラム
徹底したキャリアサポート

ひとつひとつ解説していきます。

CODE×CODE(コードコード)の魅力01 : 一般的なスクールよりも安い

CODE×CODE(コードコード)の魅力としてまず挙げられるのが料金の安さです。

一般的なプログラミングスクールの相場は3〜60万円ですがCODE×CODE(コードコード)の料金は228,000円学生なら半額の114,000円で通うことができます。

さらにキャリアサポートを利用し、企業への内定が決定したら80,000円がキャッシュバックされるので、受講後コードコード経由でうまく内定をもらえると実質148,000円、学生なら34,000円で受講することができます。

CODE×CODE(コードコード)の魅力02 : 資格取得を優先したカリキュラム

CODE×CODE(コードコード)では最短距離での就職を目標としているので、資格の取得を優先としたカリキュラムになっています。

クラウドエンジニアコースでは、Linuxの技術者であることを証明する資格「LPIC-1」
フルスタックエンジニアコースではエンジニアの入門資格ともいえる「CCNA」を取得します。

CODE×CODE(コードコード)の魅力03 : 徹底したキャリアサポート

CODE×CODE(コードコード)では講師とは別に、専任のキャリアカウンセラーがつき、就職/転職活動
についてのサポートを受けることができます。

カウンセリングでヒアリングした内容を基に、自身の希望にあった企業を紹介してもらえます。

応募する企業が決まったあとは、面接対策履歴書、職務経歴書の添削、ビジネスマナーやマインド講座などといった社会人として必要な知識を学びながら転職活動を進めていくことができます。

CODE×CODE(コードコード)のコース一覧

クラウドエンジニアコース

カリキュラム・Linux基礎
・Linuxアーキテクチャ
・シェルスクリプト
・システムログの管理
・ネットワーク基礎
・サーバーの構築
・AWS基礎
・AWS環境の管理
コースの目的・LPIC Level 1の取得
・クラウド技術の取得

クラウドエンジニアコースではLinuxの基礎からサーバー構築、AWS基礎を学び、最終的にはLinuxの技術者であることを証明する資格「LPIC Level 1」の取得を目指します。

フルスタックエンジニアコース

カリキュラム・Python基礎
・TCP/IP
・標準モジュール
・プロトコルの管理
・Pythonライブラリ
・SDN
・ネットワーク基礎
・ネットワークの自動化
コースの目的・CCNAの取得
・Python基礎の取得

フルスタックエンジニアコースでは「Python」をメインにネットワーク基礎、ネットワークの自動化を学習し、エンジニアの入門資格ともいえる「CCNA」の取得を目指します。

よくある質問

CODE×CODE(コードコード)受講生の90%が未経験から始めています。
IT知識のない未経験者を想定してカリキュラムが作られているので誰でも挑戦することができます。

WindowsとMacどちらでも構いませんが、ある程度のスペック(メモリ8GB以上)は必要になります。

・銀行振込(一括)
・クレジットカード決済
・分割払い

CODE×CODE(コードコード)が取り扱っている企業は関東がほとんどです。
そのため地方への転職は難しいと考えた方がいいでしょう。

お申し込み方法

所要時間: 1分.

  1. 公式HPへアクセス

  2. WEBオリエンテーションページへ

    STEO02

  3. 名前と生年月日を入力

    STEP03

  4. 電話番号とメールアドレスを入力

    STEP04

  5. 申し込みボタンをクリック

    STEP05

まとめ:安く学ぶならおすすめ

以上、CODE×CODE(コードコード)の魅力を解説しました。

日本では2030年までに最大で79万人ものIT人材不足が予測されていて、エンジニアは今後もますます需要が増していく職業です。

「高収入」「独立や副業が容易」「好きな場所で働ける」 「食いっぱぐれない」とさまざまなメリットがあるので新しい技術を身につけてみてはいかがでしょうか。

2022.7.31日まで受講料50%OFF!!

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